上場企業 HODL1(東証:2345)が自社運用してきた基盤を外部提供

AI経営管理エージェント

採用する前に、
AIエージェント活用

追加採用なしで、経営管理を毎日回す。
既存SaaSはそのまま、AIが手作業を日次で自動化します。

上場企業 上場準備(IPO) 中堅・オーナー企業

初回相談は無料。現在のSaaS構成を前提に、どの業務から始めるべきかをご提案します。

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バックオフィスの追加採用
定型業務はAIエージェントが担当
▲90%
月次決算の作業時間
月100時間超 → 10時間以下
毎日
経営数値の把握サイクル
月次報告から、毎日の把握へ
990万円
初年度のコストメリット
2名採用と比較。次年度以降は960万円
PROBLEM | 想定される課題

バックオフィス人材は、いつも足りない。
それでも会社は回り続けなければならない

不足を「増員」で埋めると、採用には時間もコストもかかります。
人手ではなくAI自動化で、回り続ける仕組みを。

書類業務に追われるバックオフィスのイメージ
慢性的な人材不足

急な退職で、業務が回らなくなった

競合への転職、ライフイベント、体調不良。急な欠員が、属人化した業務を直撃します。

採用に苦戦

「この人だ」と思える人材が来ない

人件費の高騰、知名度不足。経理・財務の専門人材は、採用市場でも取り合いです。

数字が遅い

依頼した数字が、なかなか出てこない

少ない人手が集計・照合・転記に追われ、経営判断に使える数字が月末まで届きません。

足りない人手を採用で埋める前に。
定型業務はAIエージェントに任せ、いまのチームのままで回すという選択肢。

HOW IT WORKS | サービスの仕組み

既存システムはそのまま。
AIが「橋渡し」だけを引き受けます。

導入済みのSaaSを前提に、経営管理データベースへ情報を集約。
システム間の入力・確認・照合・連携をAIが日次で実行します。

各SaaSの情報をAIが経営管理データベースに集約するイメージ
既存のシステム(そのまま利用)
会計システム
経費精算・請求書SaaS
稟議・ワークフロー
Workspace / Slack
AI AGENT + 経営管理DB
AI AGENT
  • 請求書を収集・重複を照合
  • 承認済データから仕訳を起案
  • 異常・リスクを日次で検知
  • 証跡を自動で保存
経営判断に使える状態へ
経営ダッシュボード
日次サマリー通知
監査用の証跡レポート
要対応アラート
既存SaaSを置き換えないいまの会計ソフト・経費精算を前提に、間に残る人手の業務だけを軽くします。
人による最終確認・承認が前提AIは判断材料を整えるだけ。承認・意思決定は人が行い、監査にも説明可能です。
権限管理を考慮した設計機密情報を扱う前提で、参照範囲と操作権限を各社の体制に合わせて整理します。
SERVICES | 提供サービス

4つの領域で、経営管理プロセスを自動化。

経営ダッシュボードのイメージ
01

経営ダッシュボード

売上・原価・在庫・KPIを共通画面に集約し、リアルタイムで判断・修正できる状態に。AIがボトルネック分析と助言も行います。

KPI一元化日次更新AI経営分析
仕訳連携のイメージ
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仕訳連携

経費精算や請求書から承認済の仕訳を整理し、会計ソフトへ連携。間に残る手作業と確認負担を減らします。

自動起案二重計上防止承認済のみ反映
連結決算のイメージ
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連結決算

試算表の取得から科目マッピング、連結仕訳、連結B/S・P/L作成まで、月次連結を一連の流れで支援します。

月次連結科目マッピング連結B/S・P/L
内部監査サポートのイメージ
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内部監査サポート

規程・稟議・契約・証憑・会計データを横断チェック。少人数でも、重要な論点に時間を使える状態に。

証跡自動保存J-SOX横断チェック
BEFORE / AFTER | 導入効果

増員せずに、経営管理の質を上げる

人を減らすためではなく、増やさずに済むために。
2名採用と比べ、初年度990万円・次年度以降960万円のコストメリット。

管理部門の追加採用(2名採用の前提)
2名採用
採用活動・教育・退職リスク
採用0名
定型業務はAIが24時間365日稼働
採用・教育・退職リスクなし
初年度コスト(2名採用との比較)
1,560万円
人件費+人材紹介手数料
570万円
構築+年間保守
初年度 ▲990万円 / 次年度以降 ▲960万円
月次決算の作業時間
100時間超
集計・照合・転記の手作業
10時間以下
例外・エラー確認のみ
▲90% いまのチームの負担を軽くする
経営数値の把握サイクル
月次
月1回の事後報告
毎日
リアルタイムで判断可能
30倍速

※ 2名採用(人材紹介手数料含む、教育・福利厚生等除く)と、ヒアリング30万円+設計・構築300万円+年間保守240万円(計570万円)の比較。効果は企業規模・業務範囲により異なります。

WHY HODL1 | 弊社の強み

取締役自身が毎日使う、
上場企業で実証済みの基盤。

決算・開示・経理・内部監査を上場企業水準で回すために、自社で構築・運用してきたのが本エージェントです。

机上のコンサルではありません。上場実務に1年以上耐えてきた基盤を、貴社に合わせて導入します。

毎日取締役自身が日常的に利用決算・開示・監査対応の実務で、現場として使い込んできた基盤。
2+2少人数での上場企業運営上場対応・人事労務を含む全管理業務を社員2名+業務委託2名で運営。
全領域自社で実証済みの自動化基盤ダッシュボード・請求書・仕訳・月次連結まで一連のプロセスを自動化・基盤化。
FOR WHOM | 対象企業

こんな企業に向いています。

CASE 01

上場企業

少人数運営、月次決算の安定化、内部統制の負荷軽減に課題を持つ企業。

CASE 02

上場準備・中堅企業

SaaSは導入済みだが、数字が分散し、一元的に見えていない企業。

CASE 03

SaaS事業者

本サービスとの連携で、自社サービスの付加価値を高めたい事業者。

PROCESS | サービス導入の流れ

小さく始めて、段階的に広げる

貴社の業務とシステムに合わせて個別設計し、約3〜4か月で運用開始へ。

初回相談から試算・設計・構築・運用開始までの流れ
Step 0

初回相談

課題をラフにご相談ください。導入可否の検討材料をご提供します。

無料
Step 1

コスト削減効果試算

業務課題と利用SaaSを確認し、導入スコープと削減効果を算出。(約1か月)

30万円
Step 2

業務フロー設計

データの所在と承認プロセスを整理し、導入後の業務フローを設計。

Step 2・3 合わせて300万円
Step 3

エージェント作成

利用システムと業務ルールに合わせて構築。既存システムは置き換えません。(Step 2・3 合わせて2〜3か月)

Step 2・3 合わせて300万円
Step 4

導入・運用

実業務で動作確認し、対象業務の追加・改善を段階的に進めます。

月20万円〜
単独でも選べます

AIレクチャープランも、最初から選べます

Step 1〜4 の導入を前提にしない、独立したプランです。
まずはお客様自身で「AIに何ができるか」を掴みたい方へ壁打ちやハンズオン形式でレクチャーします。

月30万円〜レクチャープラン

その増員、決める前に。
AIエージェントでどこまで賄えるか、一緒に確認しませんか。

初回相談は無料です。
貴社にとって最適なAIエージェントの活用方針をご提案します。

無料の初回相談を申し込む →
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